エロ熟女

出て来たのはバスティな熟女
私は関西の出身で、東京での暮らしはちょうど10年です。36歳になりましたが、いまだ独身です。
自営で小さなデザイン事務所を主宰しています。仕事はたいてい1人でこなしていますので、時間はかなり自由に取れます。
仕事を通じて知り合う熟女女性は限られていますし、狭い業界ですからおかしな噂が立つのも嫌で、それで知らない世界の女性と知り合うために、軽い気持ちから熟女出会い系サイトを利用してみました。
出会い系サイトはサクラと業者ばかりという話も聞きますので、半信半疑での登録でしたが、運が良かったのか、本当の熟女と知り合うことが出来ました。
顔はイマイチでしたが、胸のふくらみに目が釘ずけになり、またしきりと援助だけは嫌だといってくるところも気に入って、メールを続けること一月半で面接にこぎつけました。
その子は都内のOL熟女です。会社が指定する東京に住んでいました。それなら千葉方面からもアクセスのしやすい場所で会いましょうという話になり、下町の浅草で待ち合わせました。場所は有名な雷門の前にしました。
写真を見ていたのですぐ分かりました。見た目は写真より可愛かったのは嬉しい誤算でした。まずは二人で仲見世を歩き、メールで書いたことなどを話題にしながら、浅草寺の観音堂で御賽銭を投げて御参りを済ませました。
このとき何をお願いしたのと聞くと、「今日のデートがうまくいきますように神様に頼みました」と笑いながら答えられたときは、可愛い子だなと思いました。
私はもちろん、この子を食べられますようにとお願いしたのですがそうとも言えず、「同じです」と答え、境内の裏を抜け、隅田川べりの公園に出ました。
公園からは東京スカイツリーがよく見えます。土曜日の午後ということもあって、公園には他にカップルやグループが多く、ベンチはどこもふさがっていましたので、堤防を越えて川に面した親水テラスに降りました。
ここにもカップルがたくさんいましたが、花壇のふちをベンチの代わりにして座る分には、他のカップルと干渉し合うことも無く、適度な距離が保てましたので、川越しにスカイツリーを眺めながら、小一時間話をしたでしょうか。
とりとめの無い話をしながら30分くらいして肩に手を回すと、自分から身体を寄せて来ましたので、満更でもないなと思い、メールに書いておいたことを切り出しました。
「会って気に入ったらキスをするよ書いたら、ハイと答えてくれたよね」と書いていないことを言い、「気に入っちゃった」といいました。終始彼女は笑っていましたが、肩を少し強く握ると目を閉じて唇を差し出してくれました。
それ以上のことはテラスでは出来ませんので、少し歩いて橋の下に行きました。周囲の視線が届かない場所で立ったまま抱きしめ、ロングスカートの中に手を入れ、パンスト越しにアヌスを撫で回し、ヴァギナに触れると、ほのかに濡れているのが分かりました。
「休めるところに行こう」と言って、手を取り川べりのホテルに入りました。
彼女の気が変わる前にと思い、部屋に入るなり抱き寄せるが早いかまず靴を脱がせ、靴をベッドの下に投げ込み、逃げ出せないようにしました。そのあとも矢継ぎ早に服を脱がせ全裸にしました。
写真から想像した通りバストには張りがあり、肌がキレイで、見ているだけで頭の中は真っ白になりました。熟女を熟女ベッドに押し倒して、犯すように一回戦を終えました。

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